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zoom RSS テーマ「文化」のブログ記事

みんなの「文化」ブログ

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理詰めに物事を考えない?
日本人の感性というか性分というか、とかく一般の日本人はトコトン話を詰めて行くことを好まない人が多いように思う。特に対人相手の会話ではそんな風に感じる。それで良いこともあるし悪いこともあり、こちらが正しいとかそうでないとかの問題ではなさそうである。だけれども時と場合によっては両者のバランスを考えながら対処しなければならない問題である。外山滋比古が書いている本、「考える頭のつくり方」での観察がズバリそのものであり、そうなんだと改めて思った次第である。彼は次のように述べているのである。 もともと、日... ...続きを見る

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2018/05/21 14:46
何かが足りないかも
先日亡くなった絵本作家・加古里子(かこ さとし)が遺した言葉が新聞で報じられたのを見て、今の子供たちはそうなのであろう。しかし、子供に限らず最近の成人たち、そしてシニアの人達にも当て嵌まる事柄かも知れないな、との思いがしてきた。加古は絵本作家ではあったが、東大の工学部を卒業して化学会社での勤務経験がある人で、本名は中島哲という。後に退社して子供たち向けの仕事をするようになり、世のお母さんたちは彼の名を知らない者は無い程に立派な絵本を書き有名になった。その彼が言うには、「子供たちはワクワクして生き... ...続きを見る

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2018/05/10 20:35
電話の優先権
今では日本人なら誰もが電話器を持っている。スマホや携帯、持っていない者はあまり見つからない時代である。確かに電話をかける方は便利である。しかし、私は携帯電話などあまり好きではない、勝手を言えば自分の都合から電話をかけたい用があるときは便利である。仕事中や他者と会談中、講座中、急いでいる時などに電話が入ると直ぐには受けれないこともある。で、あるのに一般には電話がかかって来ると、優先して受けてしまうのが日本の常識ではないだろうか。いや、優先して受けなければならないのがルールになっているようにも感じる... ...続きを見る

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2018/05/06 19:54
AIは人間にとって代わる?
近頃はAIだのIoT、ロボットなどで賑わっている。世の中にAI等に関する書籍や情報が溢れかえっているのが現実である。やがてはAIが人間の知能を追い越すのではないかとの不安も報じられている。無理もない、囲碁や将棋の世界では名人を打ち負かしているのだから・・・・。しかし、そんな時代はやってこない、という本を書いた人がいる。新井紀子である。但し、人間の多くの仕事がAIに取って代わられる時代は来ると予測している。今では、囲碁・将棋界だけでなく、東京大学の入試問題をAIに解かせ合格点が得られるようにする計... ...続きを見る

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2018/04/24 10:28
功詐欺不如拙誠(こうさはせっせいにしかず)
最近、新聞やテレビを賑わしている、政治家や官僚たちの手前勝手な言い訳、そして深謝の繰り返しは見てはおれないものがある。初めに軽い気分で嘘をつくと、バレてしまいお詫びをする、言い逃れじみたお詫びだからアチコチからつじつまが合わないことを指摘されて言い訳とお詫びが繰り返される。 こんな事態を憂慮して、昔故・宮沢喜一元首相が政治のあるべき姿は「功詐欺不如拙誠(こうさはせっせいにしかず)」でなけれなならない、と言ったことがある。巧みに偽り負かすゴマカス「「功詐」よりも、つたなくとも正直に誠意がある(拙... ...続きを見る

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2018/04/23 19:41
最善の策
民主的とかリベラルとか、人権、個性、自由等々の言葉が頻繁に街中に溢れる世の中になり、一般大衆は気楽に暮らせるようになって来た。一昔前では個人がそんなことを言っても良いものかと躊躇したことですら今では誰も遠慮なく自分の思いを声に出すことが出来る。それが行き過ぎて、自己主張しかしない、他を慮ることなく発言・行動人も増えて来て問題だとは思うのだが・・・・・。 大衆はそれで気楽なものだが、一方社会を統治する立場の人にとっては大変な時代である。軽い気持ちで口を開こうものなら、失言、不適切とか言われたり素... ...続きを見る

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2018/04/22 19:31
祖国愛
先日多摩川で入水自殺を遂げた西邊 邁、誠に惜しい人材を亡くした。彼の遺稿の一つに「保守の遺言」があり、時々ゆっくりと味わって読み進めている。何しろ哲学的で、且つ英語は勿論、ドイツ語やギリシャ語、フランス語等々が散りばめられており、私にとっては少々難解な書物であるから、そうスイスイとは行かないのである。しかし、その内容は分からないながらも大事なものがある様に思えて、諦めずにボチボチ読んでいるのである。その中に、彼の祖国愛について綴った個所があり、これを見ると彼がかつて東大の講堂に籠ってゲバ棒を振り... ...続きを見る

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2018/04/09 21:40
昔の白黒映画を楽しむ
昨日、日曜日で少し時間が取れたので録画しておいた大昔の白黒映画を楽しんだ。1953年制作のアメリカ映画「ローマの休日」である。ウィリアム・ワイラー監督のドタバタ劇である。恐らく私は高校生の頃に一度観たように思う。主役はオードリー・ヘップバーン扮する王女のアンである。私の世代の人は殆ど観ているに違いない。彼女はまだ駆け出し時代の新人女優であったが、この映画で主演女優賞か何かをモノにしている。 某国の王女アン(オードリー・ヘップバーン)がヨーロッパ各国を表敬訪問していた時、最後の訪問国イタリアのロ... ...続きを見る

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2018/03/12 15:53
人間は判断を誤まり得る
現在の様に世の中が複雑で情報が溢れかえる時代になると、誰しも正確で正しい判断を誤ることが増えて来る。偉い人であろうと、トップの政治家であろうと、社長であろうと大学の教授であろうと、皆同様である。特にリーダー的立場にある人は判断を誤ってはならないのだが、誤る可能性はゼロにはならない。従って、何事においても誤りを早期に発見し修正できるシステムを構築しておく必要があるのだ。独裁や独断は宜しくないのは当然だが、組織においては最終判断をする人を増やす訳には行かないだろうから、その人を支えるシッカリとしたス... ...続きを見る

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2018/03/11 19:28
翻訳の難しさ
近頃は日本文学を海外の国々の言葉に翻訳して出版し、日本人の情緒日本人そのものを知ってもらおうと盛んに有名小説塚の作品が翻訳されている。実に良いことだと思うが、全ての日本語の単語や意味を正確に外国の言葉に置き換えるのは極めて難しく、翻訳家は苦労しているようである。 例えば、「トロロ」「コンニャク」「袴」「足袋」、「紫蘇」、「汁粉」、「和服の「袂」・・・等々はどのように置き換えれば分かってもらえるだろうか。英訳の場合には、「コンニャク」は「a devil's toungue」、「紫蘇」は「beaf... ...続きを見る

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2018/03/03 22:39
日本人は好奇心旺盛
だいぶ昔の話ではあるが、ニューヨーク生まれのアメリカ人、日本文学研究者、後に日本の国籍を取得したドナルド・キーンが1982年に書いた本に、「日本人は好奇心旺盛な国民として世界中に知られている」と書いている。日本人は西洋人と初めて接触した頃から、機会があれば必ず外国のことについて無暗に質問したそうだ。1811年にロシアの海軍少佐ゴロウニンらが国後島で日本人に捕らえられ、投獄された。この時日本の役人は獄中のロシア人たちを間断なく尋問した。日本側はまた、彼らを利用してロシア語教育を始める考えもあったよ... ...続きを見る

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2018/02/25 20:34
スポーツは素晴らしい
冬季オリンピック”Pyeong Chang 2018”は現在韓国の平昌にて開催中でる。開催期間は2月9日から25日までだから、もうあと少しで閉幕となる。今回は神聖なスポーツの世界を政治的に利用しようとする動きが目立つ、ちょっと嫌な面もあるが、スポーツそのものはやはり素晴らしいと思う。民族や国、言葉、文化、環境の壁を乗り越えてヒトが全力で技を競い合う。これで政治の壁を乗り越えることが出来たなら最高である。勝利を得た者も残念ながら敗者に甘んじた者も、頑張った陰にはそれぞれの物語があり、最近はそれをマ... ...続きを見る

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2018/02/21 22:04
人間力の育成
日本は随分と長い間、学校教育を知識を詰め込むことに重点を置いて来た。今まではそれはそれで意味があったのだが、最近はその弊害も気づき、更にグローバル化に伴いそれだけでは国際競争に生き残れないことを誰もが自覚するようになって来た。要するに受験勉強型、○×式では優秀な人材が育たない、加えて知識を詰め込むだけならコンピュータの方が人間より遥かに素晴らしく太刀打ちできない時代になって来た。 そこで、人間力を育むための教育が模索されているのが現状である。模索とか言わずに直ぐさま手を付けなければならない状況... ...続きを見る

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2018/02/18 20:33
印刷辞書の修正
1月中旬に購入した「広辞苑第七版」にもう修正事項が新聞で報じられている。新たに収録された項目の解説に誤りが見つかり、岩波書店は発売約2週間後にホームページ上で謝罪文と修正した解説文を掲載したのである。我が家も,この第七版を購入済みであり、何処が修正されたのか関心があった。修正項目は@LGBTとAしまなみ街道 であった。過去にも修正は発生しているが、今回は誤りの指摘がかつてない早さで広がったようだ。インターネットやSNSの浸透で、関心ある人たちの指摘が短期間で大衆の目に触れることになっているのであ... ...続きを見る

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2018/02/06 13:30
寒さがこたえる節分
2月に入り連日寒さが身に堪える寒い日が続いている。つかの間に太陽が顔を出すことがあっても、吹く風は相当に冷たい。その筈である、毎日0度とか2,3度のことが多く高くても6度くらいなのだから・・・。時には強風や雪が降ってくる。こんな中で頑張る受験生は大変、勿論その家族ともども大変である。 昨日は例年通りの節分であった。最近は豆まきよりも、ご馳走の「恵方巻」が節分の人気者になった感がある。食べると美味しいから文句は無いのだが、神社での豆まきがあまり噂にならないのは寂しい限りである。私は田舎育ちだから... ...続きを見る

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2018/02/04 16:46
人間性の正体は何?
脳科学者という人たちは私たち一般人とはかけ離れたことに興味を持つし、それらを研究するようだ。今売り出しの学者・中野信子もその一人であろう。まだ若い、1975年生まれで医学博士、認知科学者、東京大学工学部卒業。東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了と、とんでもない勉強家である。 その彼女が、「人間性」と呼んでいるものの正体は一体なんだろう、ということで長い間悩んで来た。その研究結果を最近一冊の本にまとめて出版した。私たちが普段「人間性」という言葉を使う時にイメージしているものは何か... ...続きを見る

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2018/01/30 14:40
日本人の悪い癖
百田直樹や井沢元彦たちがしばしば指摘する日本人の精神の根底を流れているものとして、言霊や穢れそして「嫌なものは見て見ぬ振りをする」というのがある。この悪しき伝統文化(?)は今や至る所で、国際社会に対応する際に障害となっている。外国人から見て、時として異常な行動を起こす日本人の行動の多くは、これらの伝統的意識が心の底のどこかに潜んでいる、口には出さないがどこかにある、と指摘するのもアメリカ人のケント・ギルバートである。この精神文化は古くから日本の歴史史観や憲法や政治等のあらゆる面に浸透しており、本... ...続きを見る

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2018/01/24 10:57
広辞苑購入
ここ2、3日北九州地方は厳しい寒気に見舞われている。連日昼間の気温は0〜2℃であり、昨日の午前中は平地でもかなりの積雪があった。お蔭で車が動かせず、すべての講座は中止となり、思わぬの休日となった。今日の雪はチラホラだったが、外気はグーと冷え込んだ。これでは外へ散歩に出る訳にも行かず、家にいて書類の整理や読書で時間を潰した。しかし、1日や2日では十分な休日にはならない。もう少しのんびりできる時間が欲しいものであるが、明日辺りから暖かくなるとテン予報は伝えている。 昨日の午後、予約していた広辞苑が... ...続きを見る

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2018/01/13 19:09
昔の忖度、今の忖度
文芸春秋の最新号に、飯間 浩明が寄稿している「日本語探偵」は面白い、というか視点がちょっと違う。昨年流行った言葉に「忖度」があったことから、現在の忖度と昔の忖度の違いを述べている。昨年は政治家やメディアが競って「忖度」を使った。事の起こりは森友問題を巡る国会論戦であった。 忖度という言葉は随分古くから辞書にも記載されているから、新語ではない。しかし、従来の意味・用法の枠に収まらない言葉を新語と呼ぶならば、忖度は紛れもない新語であると彼は言う。彼の説明は以下の通り。 従来の忖度は、「心を推し測る... ...続きを見る

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2018/01/11 21:11
目標は理想主義、打つ手は現実主義
年末年始は新聞や雑誌に過去の反省や将来展望等が数多く目に触れる季節である。著名人、ジャーナリスト、各界のリーダーたち、政治家、芸能人や文化人、科学者、学者、コメンテイター、等がそれぞれの立場で何らかの自説を展開する。面白いものや、うんざりするもの、時にはハッとするもの、色々な見方があることを教えてくれる。 それらの中に、日本人は闘争と排除への恐怖心が異常に強い、というのがあった。成程と読んだが、更に加えるなら、穢れ、言霊等に関する恐怖心も強いように思う。逆に日本人が好きなものには、自由、平等、... ...続きを見る

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2018/01/08 21:28
AIに負けるな
今、巷ではAIを気にする人が増えた。やれ、「AIに仕事を奪われる」とか「近い将来人間はAIに使われる」、等々と心配する向きもある。確かに、ボンヤリしている人はそうなるかも知れない。 しかし、文学者の小西 甚一は、著書「日本文芸史」の中で「考えることは人間の特権であって、機械がどれほど進歩しても人間の相手ではない」と、書き残している。近頃はAIも考えられるようにはなって来ているのだが・・・。でも、大切なのは「人間の目」である。AIに私たちが置き換えられるか、見方は様々かも知れない。目的とルールが... ...続きを見る

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2018/01/04 19:54
超スマート社会へ
今日、元日の読売新聞は元日特集号で、人類はいよいよ「超スマート社会」へと変貌して行くと伝えている。ついこの前までの情報化社会(Society 4.0)を通り過ぎて超スマート社会と呼ばれるSociety 5.0に移行して行くのである。 インターネットなど仮装の「サイバー空間」と、私たちが暮らす現実の社会・「フィジカル空間」を高度に融合させ、経済発展と社会的課題の解決を両立する新たな社会、それが「Society 5.0」。人々の生活を大きく変える「超スマート社会」への移行である。 新聞記事による... ...続きを見る

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2018/01/01 22:58
大晦日に思う
早いもので今年も今日、大晦日を迎えた。考えるまでもなく、私のとって来年は喜寿の年である。 現在社会はグローバル化と機械化が猛烈な勢いで加速する中、ICTやAI、SNS、IoTが氾濫しており、この傾向は益々激しくなることが予測される。一方では世界規模では争い事や戦争、テロ、社会システムの見直しや変更が進み、中身が乏しい歴史観を堂々巡りしている国も勢力を伸ばしてきた。国内ではやたらと企業や地方自治体、個人の犯罪や不祥事が目立つ年であったような気がする。一口で表現すると困難な時代、好ましからぬ時代を... ...続きを見る

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2017/12/31 10:57
「失礼しました」の氾濫
最近はどこの店舗でもポイントカードを発行している。私が行きつけの床屋でもチャンと用意している。まぁ、サービスの一つとして実施しているのであろうが、そのために売値を予め挙げておくなんておくとになると問題である。それは無いにしても、レジーで毎回「ポイントカードをお持ちですか?」と訊ねられるのも、持っていない時は嫌な気にもなる。「持っていない」と答えると、店員は決まって「失礼しました」と応じる。これは日本全国どこに行っても共通らしく、文言春秋の12月号で国語辞典編集者の飯間弘明が「失礼しました」は正し... ...続きを見る

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2017/11/11 20:56
日本のおもてなし
日本を旅する外国人は年々増加している。日本の文化や自然、祭り、食事等に惹かれる所があるに違いないが、旅人をもてなす日本人の「こころ」も大きく関係していると作家・塩野七生は言う。訪れた外国人に満足感を与えるものの一つ、それは3つの日本語の活用にある、と。「どうぞ」「ありがとう」「どういたしまして」がそうである。日本に関心を持って旅行に来る外国人は私たちでもそうであるように、その国の言葉を習うと嬉しくなる。だからこの3つの日本語も、英語とかフランス語とか中国語に訳す必要はないのである。堂々と日本語で... ...続きを見る

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2017/10/24 16:37
鉄の始まりと禿山
私は会社勤め時代は鉄鋼関係を扱っていた。鉄はつくったことは無いが、もっぱら鋼の生産に数年携わっていた。その後の大半は鉄づくりではなくプラント関連に移ったが・・・・。そのため鉄の歴史には幾らか興味があり多少の知識も蓄えている。世界的には鉄が使われだしたのは紀元前5世紀頃(起源はもっと古い)、中国の北方(シベリア南方のタガール)で鋳鉄が使われていた。ただ、錬鉄は紀元前2世紀頃ヒッタイト人が製法を確立した。これは砂鉄から生焼きにして、叩くなどの方法で炭素分を追い出して錬鉄とし、更に鍛えて鋼を作っていた... ...続きを見る

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2017/09/26 19:19

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